OSインストール

こんな感じで
OS:Windows2000 Pro
OS:WindowsXP Pro (UpGrade版)
開発環境:VC++.net
MailSoft:AL-Mail
予定管理:電子秘書
ウィルスチェック:AVG6.0 + 日本語パッチ
パーソナルFirewall:OutPostFirewall
以上、ライセンス違反なし!

512MB(ハイバネ領域)
12GB(上のXP環境) <- ここに上記のものをインスコするのだ
25GB(VineLinux)

さてさて、すんなり成功するかなぁ
CDドライブ
NotePC購入時に同時に買っておいた
KXL-RW10AN-Sを使用してインストール開始
ファーストエイドCDで起動させてCDドライブが認識されているのを確認
L:ドライブとして認識されている(なんでL:なんだ?俺がしたんだっけ?)
まあいいや
WindowsXP Professional
手持ちのOSが、Win2K Pro & WinXP Pro (Update版)なので、
Win2Kをインストール後にアップデートインストールする
本当ならUpdateCDとはいえ、途中でWin2KCDをセットすればなんなく成功するはず
なんだけど、なぜかうまくいかなかった。
考えるのが面倒だったので 2K -> XP という方法をとった。
ディスク容量は12GB使用
ハイバネ領域
パーティションマジックを使用してハイバネ領域を作成する
簡単にいく予定が失敗しました。
パーティションマジック6.0しか持ってなかったのでXPに対する
パーティション操作ができなかったである。(7.0からはOKらしい)
まじかよー!
などといって嘆いていても仕方ない。連休中にノートを使えるようにしないと
Win2Kインストール -> パーティションマジックでハイバネ領域作成 -> XP
なんてゆう回りくどいことを行った。今度は成功した。
ハイバネ領域は余裕の512MBとっておいた。
後始末
WinXPにアップグレードが成功したら2Kの痕跡はもはや必要ない。
Win2Kのインストール先 -> C:\WINNT
WinXPのインストール先 -> C:\WINDOWS
となっているので、C:\WINNTをざっくりと削除する。
これで新規インストールとほぼかわらなくなった。よしよし。
メールソフト
なじみの深いAL-Mail(シェアウェア送金済)をインストールする。
これで保存しておいたメールボックスを指定してとりあえず
人様と連絡することが可能になった。
テキストベースで扱いやすいです。◎
ウィルス対策
AVG6.0 + 日本語パッチ(ともにフリーソフト)でウィルス対策
ノートンが重くてうんざりしていたのでこっちにしちゃいました。
ネットでも評価の高い代物です。
パーソナルファイアウォール
OutPostFirewall(フリーソフト)でパーソナルファイアウォールも完璧
これはぜひ入れておいてほしい。
こいつのおかげで不正なアクセスを遮断できます。
日本語対応もされています。
文書作成ツール
OpenOffice.Org (フリーソフト)でWord,Execel,PowerPointをカバー
これに関しては賛否両論あるんですが、会社で作成したファイルを
こいつで開いて休みの間に仕事を片付ける。なーんて使い方はまず無理。
日本語設定等のめんどっちい作業をおこなってもなお、Microsoftの
Officeとの互換は保てない。
家でこづかい帳を作成するとか、そういった限定した用途なら○
仕事で使おうと思ったら×
スケジュール管理、開発環境
電子秘書(シェアウェア送金済み)があるけどXPをメインで使わない気がするので待ち。
VC++.net(ライセンスあり)を入れてとりあえずコンパイルできるようにする...かも?
インストールとりあえず完了
俺ってこんなに正直やったんか!?(ものすごくクリーンな体です)
払うべきお金はすべて払ってるぞ!(マジ?)