俺様ログ
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2010-02-17
色彩雫 月夜
デシモのブルーブラック
とりあえず1タンク分使い切って
速攻で洗浄して月夜を入れてみました
これ、えー色ですわぁ

注)嫁さんの字です
なんちゅうかズバリ、オイラの好みの色です
耐水性はごらんのとおりよくないですがこれくらいがちょうどえーんです
ブルーブラックの耐水性が異常なんです(W
しばらくデシモは月夜で固定ですな
パイロットのブルーブラック
たった1回使用しただけなのに洗浄中にインクカスが・・・
はがきや手紙のあて先に使えそうでいいんだけどなぁ
ペリカノJrにでも入れてみるか(こいつはバラすの簡単だから)
2010-02-14
万年筆完成予想図
ちくわをペン軸に見立ててみる

形はともかく構想的にはこんな感じ
隙間があるけどまぁなんか使えそう
ペン尻を回せばコンバータに直結してるからインクも吸入できそうです
あとはクリアレジンとシリコンでも買ってきて
ペン軸の作成にでもやってみるか
万年筆構想
コンバータが届いたので
とりあえず組み立ててイメージを膨らませる
コンバータとニブ

ぴったんこです
コンバータの軸に余ってるカートリッジを挿してみる

これまたいい感じでぴったんこ
ここに暫定のペン軸(ちくわ)をならべてみる

長さもいい感じ
2010-02-07
自作万年筆(B案)
強度を考えると
部品点数は増えるが尻軸を作って
コンバーターの軸と直結させ、インクの吸入をできるようにする
こんな(↓)のはどうだろう
まず赤い部分を作成し、
次に青い部分を作成すれば尻軸を回すことによって
インクを吸入できるタイプができないだろうか?
赤い部分にはあらかじめ出っ張りを作っておき、青い胴軸から
抜けることを防止できるし、胴軸もおもいっきり太くできて
強度をあげれそうだし

とりあえずこの図を元に雛形を作ってみよう
(CON-50をもう一個注文しました)
キャップの考察はまたこんどだなぁ
自作万年筆(A案)
カートリッジを使うにしろ、コンバータを使うにしろ
樹脂の中に埋め込むことになるのだが・・・
首軸と胴軸が分離するタイプの万年筆は個人での製作は困難だ
かといってインクは補充できなければ意味がないし・・・
でこんなタイプを考えてみた

色つけるとこんな感じ

軸の途中に窓を開けることにより、中のコンバータの軸を回せるというもの
窓のところの強度に難あり・・・かなぁ
自作万年筆への道
パイロットのキャップレス デシモにコンバーター(CON-50)を取り付けた結果
余った最初から装着されている空のカートリッジを眺めてふとひらめく
(内径のでかさはコンバータと同じ)
これってペリカンのニブを挿したらどうなるんだろう?
でこう(↓)なった

ものすごくバッチリなんですけど・・・
エポキシでこんな感じで胴軸作ったら自作万年筆の完成ちゃうか?

ちょっと雑でイメージわきにくいな(W